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Kakteenweb

ノトカクタスにはどうも古臭いイメージが

7/3/2024

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写真
60年代サボテン露天販売想像図(Designed by Copilot)
サボテンの趣味を始め、「ノトカクタス」として販売されているサボテンを手にした時、「あ~、昔から良く見る安価なサボテンだな」という印象を持っていまいました。
60年代には人の集まる場所、お祭りの会場や駅でサボテンが露天販売されていたらしいですが、そんな時代からからあるような印象です。

特に代り映えのしないサボテンだろ・・・と先入観を持っていたのですが・・・

ネットを見てみると海外には「ノトカクタスだけ」で温室を埋めている愛好家の方が、そこそこ居てたりします。
また、ドイツには、ノトカクタス属に焦点を絞ったゲゼルシャフトが存在しています。

ノトカクタスのゲゼルシャフト(愛好家研究グループ)
※「ゲゼルシャフト」と「ゲマインシャフト」って、社会学かなんかで習って、言葉と概念をよく覚えないまま、卒業しましたが・・・
ノトカクタスの「研究」とか「学問」をしているのが、ゲゼルシャフトだとイメージが付くと、直ぐに覚えれそうですね。
・・・・で何となくですが、実はノトカクタスって凄いんじゃないの?
と根拠も無く思っている事もあり、不定期でノトカクタスの種を播いています。
写真
Notocactus oxycostatus f. acutus HU57 Locality : Brazil : Rio Grande do Sul (Quevedos)
ノトカクタス・オキシコスタータス・アクトゥス
今年の春前にもアップしていましたが、開花しました。
成長し、球体が大きくなるにつれて、花の大きさが巨大化していっています。
写真
Notocactus submammulosus ssp. minor STO 270 : Sierra Ancasti, Catamarca, Argentina
ノトカクタス・獅子王丸・マイナー:STO270
このサボテンは自分で実生したのでは無く、柏原市の芳明園で購入したノトカクタスです。
透明感のある赤い花が美しく見とれてしまいます。
ノトカクタスなのに、自家受粉せず、まだ種が取れていません。
写真
Wigginsia gladiata FS540 near Salto,Urug.
ウィギンシア・グラディアータ
ウルグアイの岩場の水たまりの付近に生えているサボテンです。厳密にはノトカクタスでは無く、ウィギンシア(地久丸の仲間)ですが、ADBLPSなどではノトカクタスとウィギンシアを同じにしているので、ノトカクタスとして写真をアップしたいと思います。
数年前にモスクワのサボテンクラブの電子雑誌で紹介されており、雑誌で掲載されていたのと同じフィールド番号の種子を数年前に播いていたのですが、発芽せず。
本種は、その後チェコから導入した種子から発芽させたグラディアータです。
写真
Wigginsia gladiata FS540 near Salto,Urug.
ウィギンシア・グラディアータ
今年は開花もしてくれましたが、花が合わず受粉させていません。
ウィギンシアは花一房の種子が少なく、ひと夏に何回も花が咲くので、常に受粉させていないとなかなか種の数が取れないので、ちょっと面倒くさいです。
写真
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お気に入りの黒刺

3/28/2024

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写真
Notocactus oxycostatus fa. acutus HU57 : Quevedos /Rio Grande do Sul / Brazil
ノトカクタス・オキシコスタータス・アクトゥス HU57

​ADBLPSのサイトの写真を見て、緑の体に黒刺の姿にうっとりしてしまい、数年前から育てているノトカクタスです。

このノトカクタス・アクトゥスには中刺が無く、球体にへばりつくような刺をしていることもあり、見た目からも痛そうではありません。
本種は、ノトカクタス・オキシコスタータス(N.oxycostatus)の一種だと考えられていますが、アクトゥスは中でも刺が特に短めなのが特徴だと言われています。

うちのアクトゥスはブラジルのQuevedosという場所が産地になっていますが、牧畜などで有名なパンパ平原のど真ん中に位置しています。
草原が広がるパンパ平原のサボテンと言う事で、カラカラに乾燥しているような場所で生育するサボテンではありません。

パンパ平原のサボテンは比較的強健な種類が多く、いわゆる初心者用のサボテンが沢山存在していますが、本種も例に漏れず、育てやすい印象です。
普通のサボテンよりも、水を多く与え、有機質(牛糞たい肥)などを多めに混入した乾きにくい土で育てています。
反対に、普通のサボテンの様な用土だと、若干黄緑色が強くなり肥料切れの傾向を呈してきます。

ちなみに、学名の「Acutus」という名前はラテン語で、「鋭く、尖った」という意味で、稜の縁が鋭角になっている事を表しているそうです。
写真
Notocactus oxycostatus fa. acutus HU57 : Quevedos /Rio Grande do Sul / Brazil
​海外での栽培写真を見ていてもそうなのですが、本種は根本の所から茶膜が上がってきます。
調子悪いわけでは無いのですが、本種の特徴だと思います。
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ウィギンシア・カルベスケンスのまとめ

2/11/2023

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ChatGPTについて、これまで、おふざけで使っていましたが、真面目に使ってみたいと思います。
まずは、ウィギンシア・カルベスケンスについて、英語の文章を読み込ませて、日本語でまとめ再編集させてみたいと思います。
写真
Wigginsia (Notocactus) calvescens GF141 Barra do Quarai
ウィギンシア・カルベスケンス(Wigginsia calvescens)
ウィギンシア・カルベスケンスは、アルゼンチンのエスピニリョ・パーク地域とブラジルの南部リオ・ウルグアイ沿岸に分布する種です。
【生息地】
 背の高い草や灌木生える砂地に生え、時にはギムノカリキウム・ウルグアイエンセ(Gymnocalycium uruguayense)と一緒に生活しています。
概況: 若い個体では刺がありますが、徐々に刺は消えてゆき、最終的には完全に無くなります。
直径5cmで成熟し、花を咲かせることができます。(ただし、種子が出来るのは直径10cmを超えた個体から)
古い個体は完全に刺がなく、直径20cmまで成長します。
日陰好きの種で、十分に保護されないと日焼けしやすい傾向があります。
一方で、カルベスケンスは高い気温を好みます。
春や秋よりも、夏が成長期です。しかし夏の日光にはめっぽう弱く、直射日光には当てずにハオルチアの様に育てるのが良いと思います。
【学名の由来】
'calvescens'は「刺が無い」を意味します。
【外観】
平坦な球形をしており、最大直径14~20cm。生息地では地面から1cmだけ出てきています(栽培では半球形で少し高くなることがあります)
13~17本の稜が発達し、最終的は21本程度になる。若い個体でははっきりとアウトラインが付き角度がついていますが、成熟した個体では完全に丸い円形になります。
【刺】
若い個体だけに刺が発生します。白くて細い放射状の刺が3~6本。長さは2~5mmで中心の刺はない。成熟すると刺は生えなくなります。
【花】
​
直径35mm、長さ23mm、中心部が赤い黄色の花が咲く。
種子:一つの果実に22-37個の種が出来る。(決して多い方では無い)
写真
2代目ウィギンシア・カルベスケンスの様子
【雑感】
ウィギンシア・カルベスケンスに関する、長い英語の文章をコピペして、「箇条書きで、要約してくれ、日本語で!」というとChatGPTは上記の様な文章を吐き出してくれました。
語句の修正、文章の加筆を多少施していますが、60%くらいは原文ママです。
恐らく、ChatGPTの本来の使い方は、こうした事にあるのかなと思います。
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ラッセル・クロウなサボテン

12/13/2022

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写真
ウィギンシア・グラディアータ
(
Wigginsia gladiata)
まだ、「マリウリポリ」とか「ヘルソン」とか言った地名が有名になる前、ヴィクター・ガポン氏採取由来のVG-1424のウィギンシア・グラディアータをオーダーしていました。

このFNのグラディアータは、左の雑誌(Kaktus Klub)で完成球を見たことがあったのですが・・・
まさにラッセル・クロウ。
​(映画:グラディエイター)

>>Kaktus Klub 2020年1期のPDFリンク
※ PDFがダウンロードされます
写真
グラディエイターと言えば、ラッセル・クロウ
「VG-1424・グラディアータ」の種子が到着後は。逸る心を抑えながら、鉢の周りで「マキシモー!(※1)マキシモー!」と声援を送りながら種を播きました。

(※1 映画グラディエイターで主人公マクシムス(ラッセル・クロウ)が、円形闘技場で戦う時に、観衆からマクシムスの愛称である「マキシモー!」の声援が湧き上がる。


しかし、焦る心をあざ笑うかの様に・・・・全く、発芽せず・・・​
写真
その後、一年ほど乾かしたり濡らしたりを繰り返したのですが・・・

その期待をあざ笑うかの様に、一粒も発芽せず!

ショックで白目を向いて、幽体離脱しかけた時・・・・
写真
その時!、一筋の光名が!
そう、天からヤコブの階段(Jacob Ladder )が降りてきました。

そうなのです。
フス派の聖典(種子リスト)で、見つけたのです。

あのマキシモー! グラディエイター、グラディアータ! 「GLADIATA」の文字を!
そんな感じで、今年の春から一人で黙々と。
でも心は大興奮しながら、マキシモーと向き合っています。

下の写真は、そんな私の精力や生力や性力、などなどが、いろいろと混ざりあった
マキシモー!​
写真
Wigginsia gladiata
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ノトカクタス・カルベスケンス GF141 2019年夏

8/26/2019

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ノトカクタス・カルベスケンス GF141 (Notocactus calvescens GF141)
ノトカクタス・カルベスケンス GF141 (Notocactus calvescens GF141)
去年も咲いていたようなのですが、開花の状況を写真に収めることができませんでした。
今年も良く咲いてくれ、ついに!開花の様子を写真に収めることができました。

写真の個体は、直径15cmほどになっており、かなり大きな印象があります。

幾つかの株がほど良く花が咲いてくれるので、花粉をつけました。
ただし、どうも・・・種がのっている気配がありません。
うーん。
ノトカクタス・カルベスケンス GF141 (Notocactus calvescens GF141)
ノトカクタス・カルベスケンス GF141 (Notocactus calvescens GF141)
小さめの個体ですが、球体がうねっています。
凄く変わった雰囲気が大のお気に入りです。

なんで、このサボテンがポピュラーで無いのか不思議です。
成長点もフワッフワッですし、トゲ無いし、育てやすい。

本種の種をたくさん取り、増やしたいのですが・・・・
種がのりません。
何故でしょう?

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サボテン用土が乾かない!

10/28/2018

 
画像
引越し先に一部のサボテンを持っていきました。

引越し先はビルやら高層アパートの密集した地域で、実に太陽光の少ない場所です。

先週与えた水が全然、乾きません。
サボテンの生育には全く向かない場所であることを、改めて思わされました。

また、用土面でも、考え方を大きく変える必要がありそうです。
​これまで、鹿沼土微粒(30%)、赤玉土微粒(30%)の微粒をメインとしていました。
※ 残りは:赤玉中粒10% 鹿沼中粒10% 日向土10%、腐葉土10%

​微粒の用土を多く用いる事で、水持ちの良さを重視していました。
この用土に対する考えも大きく変える必要がありそうです。

もう少し、大粒な用土、または日向土・軽石メインにした乾きやすい用土にした方が良さそうです。

いずれにせよ、あまりに乾きが遅いので、ちょっと早いかもしれませんが、断水開始したいと思います。
来年の春までは水無しで保持したいと思います。

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オペレーション・ウルフ救出作戦

10/22/2018

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台風21号で、ビニールハウスは壊滅。
苦渋の決断の末、借地も明け渡すことにしました。
台風が来てから、1ヶ月立ちましたが、やっと整理完了の目処が立ってきました。

1/3が腐る
1/3が近所の人に貰われる
1/3については、救出作戦を敢行しました。


心折れそうでしたが、救出時は往年のビデオゲーム「オペレーション・ウルフ」主人公になりきり心を奮い立たせました。
画像
まずはこいつ!
​こいつはお気に入りなので、真っ先に救出しました。ノトカクタス・カルベスケンス GF141
一番のお気に入りかもしれません。

画像
実生苗系では、スルコレブチアは秋雨に打たれほぼ全滅しました。
スルコレブチアは丈夫だと思っていたのですが、長期間の雨はだめなようです。根腐れよりも、球体からどんどん腐敗していきました。

ギムノカリキウムは多くが壊滅しましたが、一部救出することができました。写真はギムノカリキウム クベサイです。
とりあえず、このまま越冬させて、来年の春には植え替えたいと思います。
画像
袖ヶ浦は流石に頑強。
鉢も台風でひっくり返ったままでしたが、ビクともしていませんでした。
画像
オペレーション・ウルフ
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いい感じに仕上がってきた GF141

6/22/2018

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NOTOCACTUS calvescens Gf141
Notocactus calvescens GF141
ノトカクタス・カルベスケンス GF141がいい感じに仕上がってきました。
おおきくなれば、大きくなるほどトゲ目立たなくなるようで、ほとんどトゲなしの姿になってきました。
花は私の見ていないところで、どんどん咲いているようです(泣)
フランスの種子販売業者”ADBLPS”のサイトで見て、一目惚れで種子を購入してしまいました。
その時の写真と全く同じ姿をして、感無量です。
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やっと大人びた姿になった!

8/15/2017

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画像
Notocactus calvescens GF141
ノトカクタス・カルベッセンス (Notocactus calvescens)がだいぶ大人びた姿になってきました。
4月は球体と球体に1cmほど間がありました。
4ヶ月経ちましたが、もうギュウギュウになってきています。

今年は花は期待できそうにありません。
来年には期待したいと思います。
ノトカクタスらしい、黄色い花を咲かせてくれると思います。
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新規導入のフワフワ系(になるはず)のノトカクタス

4/11/2017

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画像
本種はノトカクタス カルベッセンス(Notocactus calvescens)という種類です。一部ではWigginsiaとも紹介されています。
一昨年、フランスの種子業者ADBLPSの写真に、「瑠璃兜」みたいなノトカクタスがありました。
なんじゃこりゃ?こんなサボテンが存在しているのか?と思い種子を注文し、育て始めたのがきっかけです。
写真の個体は接木したもので、小さなな棘がまだまだあります。
接木していない株も、あまり落ちる事無く成長してくれています。育てやすいです。
大きくなったら「瑠璃兜」みたいに「ふわっふわ」のアレオーレが出てくる・・・はず。
出てきて!お願い!
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    近畿の住宅地の中でサボテンや多肉を育てています。
    小さなフレームとLEDやヒーターなどを駆使して栽培していましたが、2020年より実家の九州でビニールハウスを構えて新たに栽培しています。
    失敗だらけで腐らせてばかりですが、なんとか立派なサボテン・多肉を育てたいと思っています


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